トラストセンター / 公開基準
技術情報を共有する前に、統制を確認できます。
実装済みの統制、提供時のルール、未取得の証拠を区別します。
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公開受付、案件提供、実務能力の証拠を分けて示します。
公開受付の統制
- ブラウザ側の問い合わせ暗号化
- 受付中に有効ブラウザが固定長 JWE を生成し、公開受信側は暗号文を保管します。実行環境+ソース確認
- アプリの生 IP 永続保存
- 0生 IP と完全な User-Agent を永続保存しません。上流統制は別です。ソース/テスト確認
- 問い合わせ暗号文の失効
- 48時間以内アプリ層の予定削除。独立した削除テスト証拠は準備中です。実行時統制/テスト待ち
案件提供の統制
- 権限と範囲
- 着手前に必須試験と本番アクセスには書面承認、範囲、停止条件、決定権が必要です。契約上の統制
- 顧客環境内での提供
- 実務上可能な場合の標準契約で可能な限り、技術作業を顧客環境内で実施します。提供方針
- AI の決定権
- 人による承認顧客データをモデル学習に使わず、重大操作は人が承認します。運用方針
サービス実務能力の証拠
- 中核担当者の経験
- 20年以上アーキテクチャ、SRE/運用、セキュリティの実務経験に関する会社申告です。会社申告
- 可用性目標
- 最大 99.99%過去の顧客案件。全システムの標準 SLA や保証ではありません。会社申告の過去案件
- 顧客向け提供実績
- 公開済み顧客承認済み概要実績を見る →
6 つのゼロ統制目標
各ゼロの適用範囲と根拠を明示します。
各数値には、証拠の種別と検証状況を表示しています。
データガバナンス透明性 / 2020–2025
定義した顧客データ統制に関する年次開示。
2020 年の設立以降の全社記録です。件数は本表に示す定義に基づきます。ゼロは定義した事象だけに適用され、セキュリティ全般を保証するものではありません。
年顧客情報に関する強制要請の受領強制手続に基づく顧客情報の開示合意した削除期限を超えて保持した完全な評価報告書合意した削除期限を超えて保持した顧客本番データのコピーモデル学習に使用した顧客データ
2020*00000
202100000
202200000
202300000
202400000
202500000
* 2020 年は設立日以降を対象とします。保持指標は、適用される契約上または公開済みの削除期限を超えたコピーを数えます。承認済み作業中の必要な一時処理は含みません。
Web 実行環境は問い合わせデータの期限を自動適用し、案件データは提供時の統制に従って処理します。顧客の技術データは、法務・取引上必要な最小限の記録と分離します。
X FUTURO は、個人情報保護法、不正アクセス禁止法、外為法、電気通信事業法上の適用ある外部送信規律を含む、日本法上の要件を案件ごとに確認します。正式な作業を開始する前に、正当な権限、書面承認、対象範囲、停止条件を確認します。受理前には、顧客の適格性と最終用途を確認します。
法令上必要な証拠は最小限に。顧客の技術データは長期保管しません。
データ取扱通知 / 2026-07-15 / v11実務上可能な限り、顧客の本番データと機密技術情報は顧客環境内に残します。初回問い合わせに必要なのは、対話を続けるべきか判断できる最小限の本文だけです。
法定保存、有効な強制手続、範囲を限定した法的保全(Legal Hold)が、通常の削除予定に優先する場合があります。
暗号化お問い合わせ
まずは問題の概要をお送りください。
短い本文だけで送信できます。返信が必要な場合のみ、電話番号、LINE、WhatsApp、メールを入力してください。継続相談では過去の受付番号も参照できます。その他の連絡手段は暗号化メッセージ本文に記載してください。このブラウザには暗号化受付に必要なネイティブのセキュリティ機能とダイアログ機能がありません。フォームも平文の代替手段も表示しません。信頼済み HTTPS 上で最新のブラウザを使用してください。